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Stratoblue Technologyとは

2019年4月設立
増え続けるドローン需要に応える為に創業いたしました。
主に物流ドローンの開発、運用、産業用ドローンの運用、開発を行います。

社長の想い
2011年の東日本大震災。 当時ヘリコプター会社を経営していた私は、地上で寸断された被災地域へダイレクトにアプローチするヘリコプターたちの リアルな「HERO」ぶりに感動しました。 そして同時に、現実のヘリコプター運用の弱点・盲点・問題点を知ることとなりました。そこから、ドローンや救助ロボットで、そんなヘリコプターの弱点を補完するような画期的な運用ができないかと考えることとなりました。 2011年にはまだおもちゃのような存在だったドローンはそれから着々と進化し、2019年の今では、災害現場での観測や捜索等の運用が始まろうとしています。 しかし進化してきたとはいえ、まだまだおもちゃの域からすこし出たくらいのドローンを、災害の現場で本当に人助けができるものにしなくてはなりません。そしてこのロボットがあったからこそ人の命が助かったと言われる、そんな本当の「HERO」になれるようなロボットをこの会社で開発し、社会に貢献していく。それが私の願いです。

代表取締役社長 野口克也

事業内容

事業内容
・物流ドローンの開発・運用
・産業用ドローンの運航受託
・産業用ドローンの開発受託
・産業用ドローンの自社開発
・産業用ドローンの機体販売(DJI機・自社開発機・輸入販売)
・福島RTFにおけるテスト運用受託

会社概要

本社

〒975-0034
福島県南相馬市原町区渋佐字原田436-1
コーポジュネスC棟102

川口支社

〒332-0023
埼玉県川口市飯塚1-2-11 
川口テラス201

代表取締役 野口 克也

ニュースリリース

ドローンでの風況調査、風力タービンの点検サービスの開始

ドローンで風を測る  ドローンで点検する 自然エネルギーの発電量が急増 2018年の自然エネルギーの全発電量に占める割合は前年の16.4%から17.4%に増加 太陽光発電の発電量の割合は、2018年には前年の5.7%から …